配偶者ビザ、永住ビザ等のビザ申請、介護事業所開業│ 東京新宿の行政書士事務所それいゆ

配偶者ビザ、永住ビザ等のビザ申請、介護事業所開業│ 東京新宿の行政書士事務所それいゆ

【対応地域】関東甲信越(東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、群馬県、栃木県、山梨県、長野県、新潟県)

03-6890-1142

電話受付時間 : 9:00~17:00 休業日:不定休

メール対応は24時間受け付けております。無料相談実施中

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目次

1 あなたはビザ申請でお悩みではありませんか?

    • 永住と帰化のどっちがいい?
    • 国際結婚をしたので、妻(夫)を日本へ呼び寄せたい
    • 外国人から求人の問い合わせがあったので、ビザについて聞きたい
    • 留学生だけど、日本で就職が決まった
    • 日本人と離婚を考えてるけど、ビザは大丈夫?
    • 日本で会社を経営したい
    • 何度も入管へ行くのも面倒だし、時間がない

ビザ申請のことなら、お気軽にご相談下さい。
代表行政書士が丁寧に、わかりやすく対応させて頂きます。

2 行政書士に相談しないとどうなるのですか?

ビザ申請をお考えの方

外国人の方が日本で長く生活するには、在留資格(ビザ)を取らなければなりません。
大きく分けて3つのポイントがあります。
①資格該当性
法律で決められている資格にあてはまるかどうか。
例えば、日本人と結婚していないければ、日本人の配偶者ビザの許可はおりません。
②基準適合性
そのビザの許可が下りる最低基準を満たしているか。
学歴や経験必要書類等が決められています。
③相当性
外国人の方が日本で生活する相当な理由があるか

①は専門家でなくとも、ある程度はお分かりになると思いますが、申請の入り口ですので、やはり専門家へ相談し、正確な診断を必要とします。入り口を間違えますと、後の作業が全て無駄になります。
②は細かい指示がなされています。申請した書類が少しでも分かり辛いようでしたら、追加書類を求められたり、最悪不許可になります。
③は入国管理局へ説明をすることになりますが、方法は②で求められている書類と、わかりやすく具体的な理由書を提出します。
このようにビザ申請は、内容が細かく、専門的知識も必要とします。

いかかでしょう?決められた書類の提出だけではないことが、お分かりになったと思います。更に、外国人の方を取り巻く環境は刻々と変化しております。
ビザ申請等の入管業務は経験がなければ、判断が難しいことがたくさんありますので、専門家を頼ることが安全な方法だと言えます。当事務所の代表は入管業務に精通しております。安心してご相談して下さい。

3 依頼先の選び方

相性というのは重要ですので、先ずは電話でお話をすることをお勧めします。
そこで、最後まで緊張をしていたり、しっくりこないようでしたら、何かがすれ違っていると思いますので、次をお考えになるのがよろしいかと思います。
多くの場合は、お互いが会話をするに従い、自然と緊張もなくなりますので、
最初の段階で相性の問題が出るのは、非常に少ないケースだと思います。

(1)あなたに合う依頼先を見つけるための、判断基準とは?

値段だけで判断してしまうと、あなたに合う依頼先を見つけることは難しくなってしまいます。
依頼先を選ぶときは、以下のポイントもチェックするようにしましょう。

対応 行政書士は専門サービス業ですので、お客様に喜んで頂く仕事を心掛けています。
ただ、それの度が過ぎて色々な提案をして、一方的に話をしてしまっては、お客様としてはお困りになると思います。
セミナーではなく相談ですので、あくまでも行政書士は聞き役です。

実際お顔を合わせてのお話も、最初は緊張感があると思います。お客様が話しやすく、行政書士の説明はわかりやすいという安心感も大切です。

専門 行政書士は仕事の大変幅が広く、種類も多いでので、得意分野も様々です。
ご相談内容に適している行政書士かどうか確認して下さい。

(2)早めに相談に行ってみる

上記のポイントをふまえて、早めに相談に行ってみることをお勧めいたします。
時折、もう少し早く相談があったらと思うことがあります。
早めに相談することでより詳細な対策を行うことができるためです。
今は、いろいろな事務所が無料相談を行っていますので、余裕があれば、比較してみるのも良いと思います。
以上のポイントをチェックすることで、あなたに合う依頼先を見つけることができるでしょう。
ご参考になれば幸いです。

4 私たちの3つの特徴

(1)~代表が直接対応させて頂きます~

(2)~何はさておき、お客様の声をよく聞きます~

(3)~お客様の最適な解決方法にて、料金を事前に明確に提示します~

>>私たちの3つの特徴はこちら

5 サービスの内容・料金表

在留資格(ビザ)申請

料金(総額)
認定
(外国にお住まいの方を呼び寄せる場合)
100,000円

※万が一、許可を取得できなかった場合は、無料で再申請をお受け致します。
変更・再婚・転職
80,000円

※万が一、許可を取得できなかった場合は、無料で再申請をお受け致します。
更新
50,000円

※万が一、許可を取得できなかった場合は、無料で再申請をお受け致します。
永住
120,000円

※万が一、許可を取得できなかった場合は、無料で再申請をお受け致します。

6 サービスの流れ

(1)お問い合わせ

まずはお電話かメールでお問い合わせください。
メールは24時間受け付けております。
03-6890-1142
対応時間 9:00~17:00
土日祝日も対応させて頂いております。
メールでのお問い合わせはこちらをクリック

※お電話がつながりづらい場合には、お手数ですが時間をおいておかけ直しいただくか、
メールにてお問い合わせいただければ幸いです。

 

(2)面談

直接お会いして、詳しくお話をお聞きします。
お会いする場所は、お客様のご都合に合わせますので、お気軽にご相談下さい。
最適な方法をご提案し、事務所手数料及び必要経費をご提示させて頂きます。
ここまでは無料相談です。面談のみで終了も、もちろん構いません。

(3)ご契約

全てにご納得頂けましたら、委任契約書を取り交わしご契約となります。
必要書類の取り寄せと、書類作成に必要な質問事項へのお答えをお願いすることになります。

(4)業務開始

着手金のご入金が確認取れましたら、業務開始となります。
必要経費は、その都度お預かりします。

(5)業務完了

書類または申請結果を、お客様にお渡ししましたら業務は完了です。

7 事務所地図・アクセス

最寄り駅
【各線 新宿駅】西口より徒歩5分
【都営大江戸線 新宿西口駅】D5出口より徒歩1分
【西武新宿線 西武新宿駅】南口より徒歩5分

8 有資格者のご紹介

千島 孝之(ちしま たかし)

代表
官公署への提出書類には、役所で取る戸籍謄本や住民票の写し等の公的な書類が必要不可欠です。行政書士は職務上であれば、特例を利用して、戸籍謄本や住民票の写し等を取得することができます。ただ、戸籍謄本や住民票の写し個人情報は取り扱い方が未熟ですと、人権問題にも繋がり兼ねません。法律に精通していることは当然ですが、それに加えて、高い倫理観が必要であり、求められます。また、行政書士には守秘義務が課せられています。お客様の秘密や相談内容が外部に漏れることはありません。

私たちは、きちんととお客様からのご要望にお答えするよう、日々研鑽に励んでおります。どうぞ熱い思いを私たちにお聞かせ下さい。皆様からのご相談をお待ちいたしております。許可の2文字は私たちも嬉しいです。

※私たち行政書士の職務とは、他人から適正な業務の依頼を受けて報酬を得ることを前提に、官公署に提出する書類の作成、権利義務又は事実証明に関する書類の作成をすることです。

  • 保有資格:行政書士
  • 所属:東京都行政書士会 新宿支部
  • 登録番号:10080500号
  • 東京入国管理局届出済行政書士
  • 著作権相談員

9 最後に

皆さんも何らかの申請を体験・経験されているかと思います。その時どう思われましたか?
貴重な平日の昼間に何度も役所へ行って時間を使ってしまったり、専門用語を理解しながら書類作成をしたりと、思った以上に大変だったのではと思います。

行政書士に相談することにより、無駄な時間を使わずに済み、この大変さを失くすことができます。
また、申請のトラブル(書類不備、役所への出直し等)は勿論、申請後のトラブル(追加書類の提出期限切れ等)も未然に防ぐこともできます。
当事務所では、代表行政書士が丁寧に、分かりやすく対応いたします。
まずは相談しましょう。
03-6890-1142
頼む頼まないは、それから考えても遅くありません。

最後までお読み頂きまして、本当に有難うございました。東京新宿の行政書士事務所それいゆでした。

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